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原題は「Born to Kill」

冒頭、うっかり誘いに乗った方が…と思いきや、居残った方が死体になるというオチ(まぁ、彼女も別の誘いに乗ってた訳ですけど)

フランクの人差し指タイピング(ですよね?)が微笑ましく。

護送車のタイヤがはずれた時には、「整備位ちゃんとしとけや!マイアミ-デイド署、ここまで堕ちたか?」と思いましたが(失敬)、共犯者が緩めてたならしょうがない…。亡くなった警官、気の毒に…。どうせなら(以下自粛)

エリックとカリーは、カリーの方は関係を進めてもいい…ってな感じだったのに、エリックが及び腰の煮え切らない態度をとってるうちに、ジェイクにかっさらわれてしまいましたか…。そういう仲にはなって欲しくないですけどでも、ジェイクにとられるのも嫌…。

ライアンはリックにいびられ、違反キップやら捜査資料やらに囲まれてシーズン越え…。でもリックのあれは、「これだけクリアしたら」っていう、分かり易い条件付けをしてくれてる…とも受け取れるような?(好意的に解釈し過ぎか?) リックよりさらに上の許可を取り付ける為には、あの程度の手間を厭っていては始まらないのかも?

で、そんなライアンを手伝ってあげるナタリア。お前、美人でおっぱいでかくておまけに性格もいいだなんて、完璧か!

最後、ホレイショはどっかの高いビルの屋上…。いや、ホレイショだから+シーズンファイナルだからってことで、分かりますけどそれでも、質問させて…。Q、ホレイショは何をしてるのか? A、♪たっかい塔のその上で、マイアミ守れと指令を送るよ (by 筋少の「電波Boogie」の節で)
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原題は「Kill Switch」

TV局で解説のバイト(?)のウーたん…いや、ライアン。ピンクのネクタイ(笑) 来局したカリーにしかられて可哀想(しかし全く、彼女の言うことが正しい訳で…) 自身の体験をふまえて適切なアドバイスをするナタリア、いい子じゃ…。あと、署に来た時に(受付の人は冷たかったですけど)エリックとはわりと仲良く(?)出来てたのでよかった…。

一度失った信用を取り戻すのは大変…復帰が叶ったとしても、周囲の冷たい目に晒される訳ですけど、それでも意に沿わぬ仕事を続けるよりは、「天職」だと自覚した仕事に戻ることの方が、長い目で見れば幸せ…な訳ですね。それにしても、そのシーンでなんで、身内と喧嘩したシーンを挿入するかね?他にもっといいのあるっしょ?

本編の事件の方は…まぁ、どうでもいいというか(おいおい)、何であの麻薬仕切ってる男は、自分のボートの痕跡位消しとかんのか?(あほですか?)

エディ(カメラマン)が痛そうで気の毒でしたね…。でもまぁ、ライアンやナタリアやカリーでなくてよかった…。

原題は「Burned」

冒頭、温水器直撃を食らうフランクの車…(哀) (エリック、気持ちは分かるけどあんたちょっと笑い過ぎ!)

いよいよ、ライアン免職の回…(悲) って、たった1万ドルぽっちが払えなかったばっかりに発覚ですか?社会人(数年以上)なら、100万円位貯金無いんかい!なんか、免職になったこともですけど、そっちも悲しい…。まぁ、あったとしても今までの賭博でスッてしまったんでしょうけども…。

でも、「僕の尋問術に頼りたくなったの?」でしたっけ?あれは超かわいかった~!後々の、困ったり強がったりする顔もかわいかったですし。なまじトーゴさんが演技上手いから、こういう役回りをふられる訳ですね…。

そんな、ライアンが大変な回だというのに、エリックとカリーは我(々)関せず…でウフフ状態。ここは、「チーム」やないんかい!

えーと、本筋の事件の方ですが…。過激な手段に出なければならない程、ストーカーに追い詰められてたことにはいたく同情しますけど、それにしても…。大体、自分達が火を点けた覚えがなくとも、ガソリン自体は撒いてたなら、少しはあの音で火事の可能性を考えてもおかしくはないはず。いきなりドアを開けるのがどれ程危険か分かりませんか?普通(「バックドラフト」見てないんか?あんたら)

それにしても、あの死んだ婚約者が歯ぁさえしっかり磨いていたなら、ライアンはクビにならずに済んだのか…と思うと…(賭け事、いかんですけども)

原題は「Just Murderd」

2ヶ月ぶりにマイアミ感想…。

「夫婦の最初の共同作業」=ケーキ入刀よろしく、「夫婦の最後の共同作業」でブスッと、刺しちゃった訳ですか。そして親が息子を見捨てたから、息子も親を見捨てたのね…(しっぺ返し) そういう一連のオチは皮肉で笑えましたけど(あとOPのホーさんの「Welcome」にも)、やっぱベガスの後に見るとリアリティ・人間味が無いというか、何かこう、虚しい…(と言っては言いすぎかもですけど)

弁護士が貸し金庫の中味がめてたんですから、それさえ取り返したなら、それで弁護料を払うことで家も取り戻せたりは出来なかったんでしょうか?とにかく、あそこでいきなりブスッと刺すのが、そしてその凶器を(真っ先に疑われるであろう)自宅に隠す辺りが、「何だかな~」という感じ。

エリックとカリーが、何だかいい感じ~。
原題は「Rush」

俳優ネタの宿命かもしれませんが、「人気俳優」という設定でも、レギュラーの役者さん達より売れてない人達が演じるがゆえのオーラの無さ(失敬)で、絵ヅラ的に説得力が無いのが何とも…。

エリック…てか、アダムさんに、「俳優は信用出来ない」とか言わせるのはある意味、セルフパロディみたいなもん?

雑誌の、ブロディと女優のベッド盗撮写真を見て、「ワ~ォ」というライアンがかわいい。

エリックとジョリーンの交流が微笑ましく。最近、マイアミであんましこういうのが無かったと思うので、しみじみしました。あんな酷い経験でも、こうして話すことで誰かの励みに…立ち直りの一助になり得る…と。

最後、施設に入った歌手が髪を剃るのは、もう薬を隠せないようにする為…なんでしょうか?
原題は「Bloodline」 邦題、一瞬「え?」と思いましたが、例のドラマは「黒革の手帳」でしたっけ。

それはともかく。この前ホーさんが救ってやったばっかりのアンナが、またしてもピンチに!「ちょっとは自制して生きろやお前!」と思いましたが、あの例の執行官・オーシェイと二年?も前から知り合い…先住民に渡るべき金をピンハネする手伝いとして、運び屋をやってたという…。

なんか、前の話だとオーシェイとはお初っぽかったような気がしたんですけど(だからこそ、買春の証言をしたのかと) まぁ、あんまり真面目に見てませんから(←見ろよ)、どっか見落としがあるのかもしれませんが。

それにしても、息子の為に金が欲しかったのは分かりますけど、息子の父親はそこそこ小金持ちなんでしょ?子供が喰うに困る程の貧乏暮らししてるってんならともかく…いや、たとえそうであっても、人に恨まれるようなことの片棒担ぎで稼ぐのはやっぱ、よくないっしょ?

この世にたった一人しかいない、生母である自分が殺されてしまっては元も子も無いですし、下手をすれば息子の身にも危害が及ぶかもしれない。今回だって、たまたま犯人はあの社長だけを殺しましたけど、運び屋としてピンハネに加担してる=社長の一味だとばれていたら、一緒に殺されてたかもしれない訳ですし。

殺人は二件とも、オーシェイが直接手を下した訳ではありませんでしたが、原因(遠因)を作ったのは奴…。こんな奴が野放しでは、CSI (の予算)がピンチ!早くとっ捕まえて!ホーさん!
原題は「Tripl Threat」

ノア(赤ん坊)が哀れ。金持ち父さんが残ったのでいいようなもんですけど、命を狙われがちな、敵の多い人ですからねぇ。

鼻血位拭いて逃げろよ、と。時間的余裕が無かったのかもしれませんが、それにしても…。

秘書、そんな土中に埋めたらすぐ、ばれるっしょ?(デクスターを見習え)
原題は「A Grizzly Murder」

熊て!あんなとこ、熊いるんスか?傍で見てた次姉共々、6月にフロリダに行く予定なので、「エバーグレーズには行かない!」「海辺のプールでやってるパーティーには行かない!(S3の第2話でしたっけ)」「ディスコには行かない!」と震え上がる我々(冗談ですけども。だって、テーマパーク三昧)

「おいおい」と思うこともあるホーさんの脅し警告ですが、今回は良かった…「執政官」でしたっけ?何する人なん?という感じ(ここら辺、国が違うとキビしいよね…というか、あちらじゃ州が違えば結構違ってそうですけど) 調べりゃ分かるんでしょうけど、面倒臭い…。

リック久々?なんか老けた?ああやって心配して忠告しにきた…「もう助けてやれんぞ」とか言う辺り、逆を言えばホーさんさえ助けを求めてきたら助けてあげたい気満々って感じでかわいい。

最初に、ストリッパーの女の子を死なせた時点で素直に自首してりゃよかったのに。「ここは死刑のある州なんだぞ!」…死刑という極刑の存在が、必ずしも犯罪抑止に繋がるとは限らない例のひとつか…(死刑を懼れるあまり、隠蔽しようとしてさらに罪を重ねる)
原題は「Broken Home」

まだ数週間しか経ってないというのにエリック復帰!早過ぎるよ!と思ったら案の定、ミスを。

年頃の女の子相手に、「君が下着姿でいたって目撃証言が…」とかライアンに言わすなよ~という気が。こういう時こそ、カリーかナタリアに担当させればいいのに…(まぁ、ライアンの出番が減るのは困りますけども)

問題の医師は、「イーライのふしぎな日常」のお兄ちゃん・ネイサン役の人。あっちでもこっちでも医師役…それっぽいんかしら?(よぅ分かりませんが)

即死であったろうおかんはともかく、おとんはまだしばらく息があった…それだけ長く苦しんだ訳ですし、すぐ救急車呼んでたら助かった可能性もあったんでは?彼氏と自分の罪を隠そうとして、二親をともに失った訳ですか。

今はどうか分かりませんが(いや、もしかすると今でも既に?)、この先何年も経てば、「なんで(あんな男の為に)母を殺し、父をも見殺しにしてしまったのか」と後悔するはず…ってか、しないと駄目ですよ。
原題は「Man Down」 邦題、何でカタカナ…。

結局、テープを探してたら何時になるか分からないので100円レンタルで借りてきました。エリック(ってか、アダムさん)の胸板+腹筋が見れてムフフ。

人質の女はグルだったという。心配して、損したワー!でもまぁ、殺されなくてマシでしたね(これから、生きていろいろ罪に問われる…償わなきゃいけないとはいえ) クラーヴォたんも逃亡に協力してくれた女を殺すには忍びなかったんでしょうかね。

エリックの見舞い…触らない男性陣と触る女性陣。後で意識が戻ったエリックにカリー、「エイチもアレックスも来てたのよ」 何でライアンにだけ、言及しないんですか貴女!

将軍宅(領事館?)、少なくとも4人、警官おって逃げられるてどないなことよ~!と思いましたが、隠し扉+抜け道があったんなら仕方無い。

エリック狙撃犯に「彼は僕のパートナーだ!」と怒って殴りかからんばかりの勢いのライアン。その、片想いっぷりが…(哀)←だってエリック、「マリソル×2」って姉さんのことしか言ってませんし。アウトオブ眼中。

自首を拒むクラーヴォたんにホーさん、「死ぬことになる」…あの~、「生かしたまま捕まえる」という選択肢は無いんでしょうか?警部補…(まぁ、クラーヴォたん自身が、「捕まるくらいなら死」って考えでしたから、しょうがないとはいえ)

クラーヴォたん役の人はちょっと、倒れる(死ぬ)演技が下手だったような?(頭打たないよう、慎重に倒れてるっぽい) まぁ、ガッチガチのアスファルトですもんねぇ。仕方無いか。
AXN視聴ベースで感想書いてます。ブログ内の画像の無断転載・二次使用はお控え願います。
プロフィール
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曜(よう)
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女性
職業:
OL
趣味:
映画鑑賞。お絵描き&小話執筆。
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